安全な水

【安全な水】放射能と塩素なし

安全なお水は余計なものが入っていないお水

安全なお水とはなんでしょうか

 

余計なものが入っていないお水です。
もっとも、必要のない物質が・・放射性物質と塩素です。

 

>>水道水にどれくらい塩素が入っているのか実験してみました

 

 

放射性物質は、ある程度、水道局で除去されています。
基準値というものがあり、それ以下であることを確認しています。

 

しかし、です。

 

完全に除去されているお水を求めるならば、
第三者がチェックしている、RO水という水道水がおすすめです。
(クリクラのような水宅配です。)

 

チェックが1回だけのお水と、チェックを第三者が行っているRO水と比較すれば
安全な水 としては後者の方がより赤ちゃんの飲料水には提起しているといえる。

 

水道水の塩素の話

 

水道水の塩素は、もともと国で決められた基準値でいれられています。
水道の蛇口レベルで計って、1リットル以上につき0.1グラムという基準値です。

 

塩素を水道水の中に入れ始めたのが、
戦後であって、GHQからの命令により決められたという話を聞きました。

 

塩素を入れる理由としては、殺菌を行うためにということでした。
抗菌、殺菌という言葉には、見えないだけに神経質になりますが、
微生物はそもそも悪いものではありません。

 

人間の腸内細菌には、ビフィズス菌など必要なものもあります。
全ての微生物を殺菌してしまおう・・・という考え方は
ちょっと私の感性に合いませんでした。

 

残留塩素を除去するというと二度手間になってしまいますが、
自分の家族の体を守るという意味では、
水道水に活性炭フィルターをつけたり、
安全なお水 を別途購入したりするのもありかなぁと思っています。

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