飲む温泉水

【飲む温泉水】鹿児島垂水温泉のペットボトル

鹿児島垂水温泉からくみ上げた 飲む温泉水といえばこれ

 

 

 

硬度が1.7の軟水とのこと。

 

普通のお水の硬度は20くらいあるそうだが、
1.7ということは超がつくほど軟水の 飲む温泉水 なのだ!

 

粒子も細かくて、常温でお茶をいれても
解けるほど。

 

人間の体にいれても、
腸から吸収されやすいことが想像できる。

 

下の写真はペットボトルに 飲む温泉水を入れて
3年弱放置した画像。

 


 

右と左の違いは、サビの色がでているかどうかである。

 

左の飲む温泉水はサビがまったくでていない。
酸化しないのだ。

 

生きているお水といえるのではないだろうか。

 

この温泉水の中には
桜島で長い年月をかけてつもった深い火山灰がろ過されているアルカリ天然水が入っている。

 

アルカリ度は9.9。

 

この数値は世界中をみても桜島でしか計測できないほどのアルカリ度らしい。
(キャベツやにんじんと同じほどなのだ。)

 

カラダを整える効果のある水ともいえる。

 

健康維持にもおすすめな温泉水である。

 

毎日飲み続けると、腸が安定するのがわかるはずだ。

 

水が変わると、カラダも変わる?

 

鉄でも人間の体でもサビができるのは“酸化”に傾いているから。
元気なカラダは弱アルカリ性をキープしている。

 

さびたカラダを弱アルカリ性に戻すアルカリイオン水でもある。

 

 

 

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